waytoomuchcum:

I want to cum with my dying breath

(Source: rulittle2)

(Reblogged from forhereyesonly)
(Reblogged from reretlet)
(Reblogged from pera-photo)
(Reblogged from waterdragon)
(Reblogged from tetris)
(Reblogged from uorsf)
諸事情で1ヶ月以上オナ禁したときはちょっとした刺激ですぐフル勃起していろいろと大変であった。平成十七年大相撲秋場所でおっきしたときは死にたくなった。[904SH]

Twitter / めいぼうじん

なんすか「諸事情」て。

(via derutcarf)

もう勘弁してください。なんで未だにダッシュボードに流れてくるんですか!

(via maybowjing)

きのうだかcxxさんのながしてためいぼうじんくたばれってのをみてめいぼうじんってだれだったっけとおもってたのだけど、ああ、おな禁力士でフルおっきのひとだったか、と。 だから、何で未だにダッシュボードに……orz 忘れちゃいけないことがある。

(via petapeta)

久しぶりに流れてきて嬉しい限りです

そろそろ殿堂入りpostに認定してもいいんじゃないかな Tumblrある限り永遠に流れ続けるだろう

(via yaruo)

もうこうなったらダッシュボードで流れてたりエゴサーチに引っかかるたびにreblogしてやる。

(via maybowjing)

新参tumblristへの啓蒙が必要だもんで

(via yaruo)

あけおめことよろ

(via lunaryue) おめことか卑猥なこと言うのやめてください。

めいぼうじんさん、あけおめーことしもよろしく

(via sander786)

「気になる人は「めいぼうじん 秋場所」などでググってみましょう。」

(via gkojax)

めもめも

(via xlis)

もはやtumblrの古典wwwwww これreblogするの6回目くらいwwwwwwwwwwww

(via korori39)

新参は三回見るまでrebolgするなと言われそーなので四回目で初rebolg

100回ぐらいまでこらえてください。 いよいよもうじき10000notesですねおめでとうございます。 (via twinleaves, jumitaka)

10000越え記念reblogッ

(via yaruo)

 おめでとうございます!!!

(via kirisaki)

大台突破おめでとうございます!

(via norick)

(via tsukamoto)

10000reblog突破記念。

イギリスの文化人類学者、エリック・ホッブスバウムは著書『創られた伝統』の中で語っています。「伝統」という言葉は当然のように、「遠い昔から受け継がれてきたもの」と思われていますが、「伝統」とされているものの多くは実はごく最近、それも人工的に創りだされたのだと本書は英国での実例等を取り上げ解説しています。10000reblogを突破したこの投稿も、最早rebloggersによって人工的に創られた日本におけるTumblrの「伝統」だと言っても過言ではない、と思うのです。

(via pdl2h)

(via hexe) (via saitamanodoruji) (via highlandvalley)

(via hkdmz)

もう伝統じゃなくて習慣にして毎朝reblogとか

(via bgnori) (via vivit-jc) (via rurinacci) (via mikahri)

ワー年末にもう一度拝めるとは思わなかった!

(via cherub69) (via gonfreak) (via kounaoe) (via jrgamo) (via sierra7)

2011/12/28 17:07 11386notes

(via petapeta) (via appbank) (via mogemura) (via machida) (via superartlife)

(via kskb) もうすぐ春ですね。 (via maybowjing)

(via u1low)

(via nya-buro)

(via pcatan)

(via gkojax)

(via jumitaka)

(via aerialwords)

(via jumitaka)

27000notesいつの間にか超えてるし

(via sierra7) (via jumitaka)
(Reblogged from jumitaka)
昨日、とある取材を受けたときに、先週くらいにツイッターで盛り上がっている話題というのを聞きました。

その話題とは

「ファミコンって当時、1秒間に15フレームだったんで高橋名人の1秒間16連射って意味ないんですよw」

という内容でした。

これについては、今から5年ほど前にやったイベントでも、私が言っていたので、間違いでは無いのです。
私としては今更感があるのですけども、変な風になってもいけないので、私なりの解説をしてみたいと思います。
専門的に説明すると、細かな説明をしなければいけなくなるのですが、ここでは一般の方にも分かる位にさせていただきますので、細かな疑問点が生じた方はご容赦ください。
それとここで説明に使うゲームは、「スターフォース」と「スターソルジャー」の事であり、それ以外のゲーム、例えば「ハイパーオリンピック」や「迷宮組曲」のオープニングの連射測定機能の場合とは異なります。


さて、コンピュータゲームというのは、信号のやりとりによって、その動作が決まっていきます。
方向キーの右を押せば、自機は右へ移動しますし、AかBボタンを押せば、ショットを一回の押す動作につき、1ショット撃つことが出来ます。

この動きをさせるためには、コンピュータ側から、「ボタンを押しますか?」という様な問い合わせを出す必要があります。
その問い合わせがあった時に、Aボタンが押されていたら、押されていたという情報がコンピュータ側に送られて、そのボタン信号に合った動きを行うのです。

逆に言えば、コンピューター側からの問い合わせが無い限り、どんなにボタンを押しても、反応する事は無いのです。


今回の話題では、このコンピュータからの問い合わせを、「1秒間に何回行うか?」というのを元にして話しを進めて行かなければいけません。


日本のTVは、NTSCという規格を採用しています。
この規格は、1秒間に60フィールドという更新を行っていますので、最大限で考えると、1秒間に60回の問い合わせを行う事で、ゲーム画面との同期が取りやすくなります。

今のPS3やXbpx360の様なゲーム機の場合は、その問い合わせを1秒間に60回行っていると思いますが、当時のファミコンの場合、60回にしても、全く意味がありませんでした。
だって、そんなに精度を要求する様なゲームではなかったですからね。

よって、この問い合わせの回数を半分に減らしたのです。
それが1秒間に30回という数値でした。
その問い合わせに対して、ボタンを押した信号を返すわけですから、1秒間に15回以上ボタンを押しても意味が無いのです。

ただし、先に書いておきますが、これは「スターフォース」の場合です。

スターフォースは、1画面上で最大3発のショットしか表示出来ませんでした。
私がデモンストレーションを行ったとき、連射を見せる場合は、自機を上に移動させて連射をしていました。
これは、最初のショットがすぐ消える様にするための演出だったのです。

もしも、自機が下位置に合った場合、3発撃った最初のショットが画面上部まで移動していって、画面から消えるまで、次のショットが撃てないのです。
よって、連射によって、連続で撃っているというシーンを見せる事が出来ません。


そこで敵が出現するまでの間、出来る限り上に移動して、連射をしていたのです。

それでも、最大で15発でした。

スターソルジャーの場合、当時の副社長である工藤浩さんから、
「今、高橋の連射が人気なのだから、子供にもそれに挑戦してもらった方がいいんじゃないか?」という提案があったので、プログラマーの野沢さんが、それに対処する様に、問い合わせ回数を増やしたのです。
よって、スターソルジャーの場合は、1秒間に16連射が必要なラザロが誕生したのです。

どういう回数の問い合わせ要求をさせたのかは、私には分かりません。
スターソルジャーの場合は、最大で5方向の弾が撃てたので、1画面での表示数も、スターフォースと比べると数倍にもなっています。

まぁ、スターフォースとスターソルジャーでは、メモリー容量が2倍有りましたからね。

こんな説明では、わかりにくいかもしれませんが、

「ファミコンって当時、1秒間に15フレームだったんで高橋名人の1秒間16連射って意味ないんですよw」

という話題に関しては、スターフォースに関しては正確な情報だけども、スターソルジャーの場合は違っている。という結論になります。

ハイパーオリンピックの場合にしても、1秒間に15回のボタン動作しか認識出来なければ、最高速の値が決まってしまいますからね。
そこら辺は、スターソルジャーと同じ様な問い合わせ回数にしていたと思われます。
そして迷宮組曲の場合は、画面上に数値を出すだけのプログラムですので、更に簡単です。
ただし、迷宮組曲の場合は、過去10秒間に押されたボタンの回数を表示していたので、その分の記録用のメモリー(「バッファ」と言います)が必要でした。

ちなみに、私が連射を見せたのは、1985年のスターフォースが最初でした。
この時期は、連射の回数を計る機械なんかありませんので、だいたい16連射かなぁと…(笑

ハッキリ言って、嘘ですが、そう言っていました。

その後、1986年にスターソルジャーが発売になって、あの毛利名人との映画の中で、連射をしているシーンのフィルム240コマ。

映画の場合は、1秒間に24コマなので、10秒間分のフィルムを抜き出して、ADさんが数えてくれた結果、最大で174発の弾を撃っていた様です。

なので、86年の私は、「17連射」が正確だったのですが…
すでに「16連射」と言ってたし、16の方がコンピュータ用語にも合っているしで、そのまま16連射にしてたのです。

まぁ、そういう事です。
(Reblogged from petapeta)
(Reblogged from stupiddumbjerk)
(Reblogged from reirainoue)